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高崎市箕郷町、野球肘痛、テニス肘痛、腕の痛み

腕、肘痛でお困りではありませんか?

肘、腕の痛み、テニス肘、野球肘

☑ 肘の外側や内側、手首や肩が痛む
☑ 腕から肩に向かいコリが強く仕事がはかどらない
☑ 肩から指先にかけてだるさしびれがある
☑ 手首が痛い・巻き肩、ねこ背がある
☑ パソコン・マウス・スマホで腕がパンパン
☑ スポーツや仕事で同じ腕ばかり使う

腕の痛みやシビレ、肘の痛み、テニス肘の整体施術を行っております。「腕肘の痛みとゆがみ」を根本改善させたい方へ高崎市腰痛整体、ゆあさが、あなたの肘と腕の痛みのない未来へお連れします。口コミのお客様90%がご満足!

腕はサコツと肩甲骨から動かす

腕はサコツと肩甲骨から動かす

腕全体は3つの骨から上腕骨、尺骨、橈骨の3つから構成されています。腕の動きは胸鎖関節、肩鎖関節、肩関節の3つの骨から構成されています。
サコツと肩甲骨は腕、肩関節の動きにともない、腕をあげる役割をしています。手や指を握ると、前腕、二の腕、肩や胸まで動いているのがわかると思います。サコツと肩甲骨の動きが悪いと腕だけでがんばるクセがあり、肩の付け根の三角筋に負担がかかり肘痛、腕痛になります。

肘痛、腕痛になる原因、全身のゆがみ

肘痛、腕痛は腕が原因と思われがちですが、肘痛、腕痛の痛みが出ている人の共通点として(後頭部、アゴ、首)のゆがみが多く。全身のゆがみも原因になります。

  • 慢性的な肘痛、腕痛が続く人の全身のゆがみ
  1. 頭蓋骨の中でも後頭部のねじれで肘痛、腕痛が強く出ます。
  2. 首の骨6番目と7番めの骨が大きくゆがみ肘痛、腕痛になります。
  3. アゴの上下がズレ、肘痛、腕痛がひどくなります。
  4. 肩腕のねじれ(肩甲骨、肘、手首)から肘痛、腕のしびれにつながります。
  5. 骨盤のゆがみ(腰全体)がゆがむと手首、肩がねじれます。
  6. カカトがゆがむと手首がねじれ腕全体がゆがみ肘痛、腕痛にきます。

肘痛、腕痛を全身と腕のねじれからやさしく矯正

肘痛、腕痛は腕だけのトラブルではありません。より効果的に予防・改善するために高崎市腰痛整体、ゆあさでは、全身の検査から原因を作っているゆがみに「ミリ単位でアプローチ]

他の治療院とは違う、あなたが得られる7つのメリット!

  1. 骨格検査(頭~足先)で痛みにつながる本当の原因が知れます!
  2. 過去の痛み「ケガ・骨折・捻挫」後遺症も重視!
  3. 痛い所には触れず、効果的で実感できる施術!
  4. お体の悩みを全身のつながりから整える「全身バランス調整」
  5. ゆがみの元になる姿勢から改善させる「骨盤ねじれ矯正」
  6. 頭蓋骨、顔のゆがみを解消させる「頭蓋骨・お顔の整体
  7. 「え?」腕や足から不思議な整体と思う感覚!

痛みや不調の原因、身体のゆがみを調べ、その症状とゆがみの関係を明確にして、頭蓋骨、首、骨盤矯正から全身を整える整体になります。

整体後から理解が深まる3つの特徴!

  • 【特徴1】身体のゆがみ・ねじれの不調の原因になる状況を認識でき、再発防止の心配が減る環境つくりをサポート
  • 【特徴2】施術後も早期回復のセルフケアで安心感が高まる。
  • 【特徴3】帰宅後も気をつける点(姿勢、身体の使い方)の注意点もプリントを読めば理解が深まり、悪い習慣から「サヨナラ」できます。
    「環境、姿勢、クセ」3つ視点から工夫をすることが「私の使命」です。

腕、肘の痛みをともなう病気(疾患)や症状

腕、肘の痛みをともないやすい病気(疾患)や症状を順に紹介します。

※原因となる疾患は、医師の診断が必要です。
以下疾患が心配な場合には、早めに医師の診察を受けましょう。

腕、肘の症状と種類
  • 猿手、反り肘

猿手、反り肘、腕を伸ばした時に肘がくの字のように極端に曲がってしまってしまう。反り肘は肘が伸びすぎて反対にそってしまう腕。

  • 頚肩腕症候群

頚肩腕症候群とは、さまざまな原因によって、首、肩、腕にかけてのこりや痛み、痺れなど、はっきりとした診断がつきにくい病気をさします。症状は、肩こり・頭痛・上肢の痛みやしびれ・冷感・めまい。首・肩・腕の筋肉痛があげられます。 

  • スマホ肘

テニス肘やゴルフ肘と似たような、腕のしびれや肘の痛みを生じます。これは肘が曲がった状態で固まり、神経障害が起こったものと言われています。

  • スマホ巻き肩

スマホの使用で体が丸まり、頭を前に出すような形、つまり猫背になってしまい、肩が内側に丸まった状態のこと。肩こりの原因になる他、放置すると片頭痛や目のかすみなどが出る場合も。

  • ドケルバン病

ドケルバン病とは「狭窄性腱鞘炎」という腱鞘炎の一種。手首の親指側の腱鞘に炎症が起こるもので、妊娠時や産後、更年期の女性、そして指を頻繁に使うことで起こる病気です。手首の親指側に痛みや腫れが生じ、再発を繰り返す場合は手術をすることもあると言います。

  • 上腕骨外側上顆炎 (テニス肘)

上腕骨外側上顆とは肘の外側の事で、手首や指を動かしている筋肉が付いています。 この筋肉を酷使して負担がかかると、炎症を起こしてしまい痛みが発生します。

一般的には「テニス肘」と呼ばれている病気で、その名の通りテニスをしている方によく見られます。デスクワークなどで長時間マウス・スマホを操作している方にも見られます。

  • 上腕骨内側上顆炎(野球肘)

 主な原因は・・・筋肉の酷使

加齢による筋力低下・運動前のストレッチ不足・ラケットやクラブの不適切なスウィング・腕や肘の中には女性ホルモンの影響によるケースもあります。テニス、ゴルフ、野球以外にも、関節の曲げ伸ばし、片腕を酷使するなどを繰り返す職業の方も起こりやすい

腕、手首、肩のセルフケア

  • 腕を酷使してハリがつらい方にもできる

薬指でおこなえる、簡単セルフケア

腕、手首、肩のセルフケア
  1. 薬指にある、第一関節、第二関節、つけ根に第三関節まで
  2. 反対の親指で3つの関節を5秒づつ押して下さい。
  3. その後、3つの関節の間を全体的に軽くもみほぐしてみてください
  4. その後、腕や手首の動きが軽くなったか、確認してみて下さい。
  5. 動きが軽くなっていいれば、うまくいっている証拠です!
  6. 無理に力ずくでやらないようにおためしください~
  7. 途中痛みがでたり気分が悪くなる方はすぐに中止してください
  8. 1回で効果が出なくても、毎日気づいた時にやってると徐々に効果が出てきます。
  9. この方法は、絶対に痛みや、ハリがとれるとかを保証することでは、ございませんので予め、ご了承ください。